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江戸川区のマンション売却相場は?価格推移・売却事例・高く売るコツを解説

エリアコラム
公開:2026.04.15 更新:2026.04.15
江戸川区のマンション売却相場は?価格推移・売却事例・高く売るコツを解説

江戸川区でマンション売却を考え始めると、いくらで売れそうか、今は売り時なのか、築年数が古くても買い手が見つかるのかなど、気になる点が次々に出てきますね。

実際、江戸川区のマンション相場はここ数年で上向き傾向が見られ、エリアや築年数、間取りによって価格差も広がっています。

そのため、何となく売り出すのではなく、相場の把握似た条件の売却事例の確認を先に行うことが大切です。

この記事では、江戸川区のマンション売却相場を間取り別、築年数別、価格推移、売却事例の観点から整理し、最新相場の調べ方や高く売るためのコツまでわかりやすく解説します。

あわせて、江戸川区で相談しやすい不動産売却会社の特徴も紹介しますので、これから査定を受ける方にも役立つ内容になっています。

江戸川区のマンション売却相場

家の模型と電卓

江戸川区のマンション売却相場は、SUUMOの掲載データでは2026年3月時点で4,780万円が目安です。専有面積の中央値は70㎡、築年数の中央値は29年で、相場は前年比113.0%、前月比100.6%と上昇基調で推移しています。

なお、SUUMOの相場価格は最終掲載時の価格をもとに独自ロジックで算出されたもので、成約価格そのものではありません。

一方、HOME4Uでは、江戸川区で最も取引の多い間取りは3LDKで、中央値は4,200万円とされています。

区全体の目安を見るならSUUMO、実際の売却価格を考えるならHOME4Uのような間取り別データまで確認するのが大切です。

出典:SUUMOHOME4U

間取り別の売却価格相場

間取り別に見ると、江戸川区ではファミリー向け住戸が相場の中心です。

HOME4Uによる2026年3月時点の江戸川区マンション売却相場は、1R・1Kが1,200万円、1LDKが3,000万円、2LDKが3,500万円、3LDKが4,200万円、4LDKが4,600万円です。

なかでも3LDKは2,209物件・構成比57%と流通の中心になっており、江戸川区ではファミリー向け住戸が相場の軸になっていることがわかります。

2LDKは3,500万円、4LDKは4,600万円で、広さが増すにつれて価格も上がる傾向があります。ただし、同じ3LDKでも立地条件によって差があり、主要地域の中央値として南小岩5,500万円、平井4,600万円、北小岩4,000万円が示されています。

間取りだけでなく、エリア差まで見て判断することが重要です。

出典:HOME4U

江戸川区マンション相場の特徴

江戸川区のマンション相場は、23区内では比較的現実的な価格帯を保ちつつ、ファミリー需要が厚いのが特徴です。HOME4Uでも3LDKの流通量が突出して多く、実需向けマンションの動きが活発な市場であることが読み取れます。

また、SUUMOでは区全体の相場が4,780万円、HOME4Uでは最頻間取りの3LDKが4,200万円と示されており、「区全体の目安」と「実際に比較しやすい間取り別相場」は分けて見るべきです。

平均値だけで判断せず、自宅と近い間取り・広さ・エリアの事例まで確認することで、より現実的な売却価格をつかみやすくなります。 

出典:SUUMOHOME4U

江戸川区のマンション売却相場の推移

相場

相場の動きを見ると、江戸川区のマンション価格は足元で上昇傾向にあります。

直近の数字では、SUUMOの2026年3月時点で前年比113.0%、前月比100.6%と、相場は上昇基調で推移しています。

一気に急騰しているというより、需要の積み上がりを背景に段階的に上がってきた流れと見るのが自然です。

売却タイミングを考えるうえでは、単月の上下よりも3年程度の流れを確認したいところです。

出典:SUUMO

直近3年間の価格推移

HOME4Uのデータによると、江戸川区のマンション価格は2023年の58万円/㎡から2026年の69万円/㎡へ上昇しており、3年間で19.7%上昇しています。直近1年でも上昇が続いており、江戸川区のマンション相場はここ数年で着実に上向いていることがわかります。

一気に急騰しているというよりは、需要の積み上がりを背景に、段階的に価格水準が切り上がってきた流れと見るのが自然です。売却タイミングを考える際は、単月の変動だけでなく、こうした3年単位の推移もあわせて確認しておくと判断しやすいでしょう。 

出典:HOME4U

相場が上昇している理由

相場上昇の背景には、23区内での割安感生活利便性の高さがあります。

江戸川区は都心へのアクセスが良く、ファミリー向けの広さを比較的確保しやすいため、一次取得層や住み替え層の需要が集まりやすいエリアです。

さらに、三井のリハウスのAI査定紹介では、実際の成約事例をもとに推定価格を算出できるほどマンション取引データの蓄積が進んでおり、市場の透明性が高まっていることも売買の活発化につながっています。

価格だけでなく、売れやすさの土台が整っていることが、今の相場を支えていると考えられます。

江戸川区のマンション売却事例

不動産売却

実際の売却事例を見ると、江戸川区では2,000万円台後半から8,000万円台まで幅広い価格帯で取引が確認できます。

これは、築年数や面積だけでなく、西葛西など人気エリアの駅近物件、築浅住戸、広めの3LDK以上が価格を押し上げているためです。

反対に、築古でも駅近や管理状態の良いマンションなら十分に買い手がつく事例もあります。

相場を知るときは平均額だけでなく、自宅に近い売却事例を複数並べてみることがカギを握ります。

直近1年間の売却事例一覧

直近1年前後の事例としては、西葛西で75㎡築24年3LDKが5,400万円、西葛西で70㎡築10年2LDKプラスSが8,000万円、船堀で75㎡築25年3LDKが4,300万円、松島で70㎡築22年3LDKが6,000万円、南篠崎町で65㎡築18年2LDKが3,900万円などがあります。

また、平井では70㎡築49年3LDKが2,600万円、西葛西では70㎡築47年3LDKが4,400万円という事例も見られました。同じ3LDKでも、築年数、エリア、専有面積、駅距離で数千万円単位の差が出ることがわかりますね。

査定時には、こうした具体例を示してもらいながら比較しましょう。

出典:イエウリ|東京都 江戸川区のマンション価格相場、おすすめ不動産会社の情報

事例から見る価格帯の傾向

事例全体を見ると、江戸川区では3LDKで4,000万円台から6,000万円台が一つの中心帯です。

一方で、西葛西のように需要が強く、築浅や条件の良い住戸では7,000万円台から8,000万円台に乗るケースもあります。

逆に築40年以上でも、西葛西や平井のような流通の多いエリアでは2,000万円台後半から4,000万円台で売却事例があり、築古だから動かないとは言い切れません。

つまり、価格を左右するのは築年数だけではなく、立地と管理状態と広さの組み合わせだと言えるでしょう。

出典:イエウリ|東京都 江戸川区のマンション価格相場、おすすめ不動産会社の情報

【築年数別】江戸川区のマンション売却相場

相場

マンション価格は築年数の影響を大きく受けますが、江戸川区では築年数だけで一律に決まるわけではありません。

HOME4Uによると、江戸川区の築年数別相場は築1~5年で95万円/㎡、築6~10年で79万円/㎡、築11~15年で72万円/㎡です。たとえば70㎡換算なら、築1~5年の目安は約6,650万円です。

築年が進むほど価格は下がる傾向にあるものの、築21~25年で57万円/㎡、26~30年で56万円/㎡、41~50年でも45万円/㎡となっており、築年数が古くても一定の価格帯で流通しています。古いから不利と決めつけず、条件整理が先決です。

出典:HOME4U

築浅マンションの売却相場

築浅マンションは、設備の新しさや修繕負担の軽さが評価されやすく、高値売却が期待されます。江戸川区でも築1~5年で95万円/㎡、築6~10年で79万円/㎡と、築浅ほど高い水準です。

実際の事例でも、小松川の75㎡築4年2LDKが5,700万円、南篠崎町の65㎡築6年3LDKが5,000万円、西葛西の70㎡築10年2LDKプラスSが8,000万円となっており、築浅は強い価格帯を維持しています。

売却時には設備保証の残存や室内状態も訴求材料になるでしょう。

出典:HOME4ULIFULL HOME’S

築20年超 築30年超マンションの売却相場

築20年を超えると価格は落ち着きやすいものの、江戸川区では十分に売却可能な水準です。

LIFULL HOME’Sでは築20年以上の70㎡平均価格が4,341万円、別データでは21年から25年が60万円㎡、26年から30年が57万円㎡、41年から50年でも46万円㎡という水準が示されています。

事例でも、船堀の築25年3LDKが4,300万円、西葛西の築24年3LDKが5,400万円、松島の築22年3LDKが6,000万円、西葛西の築47年3LDKが4,400万円でした。

築古でもエリア力と管理状況次第で、想像以上の価格がつくかもしれません

出典:LIFULL HOME’S|東京都江戸川区の中古マンション価格相場情報

築古マンションでも売れやすいのか

結論から言えば、売れやすい条件を満たせば築古でも十分勝負できます

江戸川区では築40年超のマンションも一定数流通しており、築古だから売れないとは言い切れません。

駅から近い、管理体制が整っている、大規模修繕が済んでいる、住戸の広さが確保されているなどの条件がそろうと、購入後にリフォームやリノベーションを前提とする買い手に届きやすくなります。価格設定を現実的にしつつ、管理や修繕履歴をきちんと示すことが求められるでしょう。

江戸川区のマンションの最新売却相場を調べる方法

建物の模型と虫眼鏡

相場を正確につかむには、区全体の平均値だけでは足りません。

自分のマンション名まで落とし込んで、売り出し情報、過去の成約に近い事例、価格推移を確認するのが基本です。

三井のリハウスAI査定では、住所またはマンション名から物件を検索し、部屋番号や専有面積などの情報を入力することで、推定成約価格を確認できます。売り出す前に情報を集めておけば、査定額の見方もぐっとわかりやすくなるはずです。

マンション名で検索する

最初のステップは、SUUMOやLIFULL HOME’Sマンション売却、AI査定系サービスでマンション名をそのまま検索することです。

同じマンションの売り出し中住戸や、近い条件の掲載履歴が見つかれば、売却の目安をつかみやすくなります。

三井不動産リアルティのリハウスAI査定では、マンション名と部屋番号から実際の成約事例をもとに推定成約価格を提示する仕組みも用意されています。

まずは広いエリア相場より、自分の建物の相場を見にいく意識が大切です。

該当マンションを選択する

同じ名前のマンションや棟違い、号棟違いが出ることもあるため、所在地、築年数、専有面積、最寄り駅を確認しながら該当物件を選びましょう。

特に大規模マンションでは、棟によって眺望や向き、駅からの距離が異なり、価格差が出る場合があります。

また、70㎡換算の平均価格は参考になる一方、実際の住戸が55㎡なのか75㎡なのかで評価は変わりますので、そのまま当てはめないことが重要です。

ここを丁寧に行うだけでも、相場の見誤りをかなり防げるでしょう。

売り出し情報 価格推移を確認する

該当マンションを見つけたら、現在の売り出し価格だけでなく、過去の価格推移も確認したいところです。

LIFULL HOME’Sマンション売却では直近3年の価格推移、SUUMOでは前年比や前月比の相場推移が確認できます。

売り出し価格はあくまで売主希望額なので、成約価格とは差が出ることもありますが、最近の相場が上向きか横ばいかを知るには十分役立ちます。できれば似た広さ、似た築年数、似た階数までそろえて比べることが成功への近道です。

江戸川区のマンションを高く売るコツ

コツ

高く売るために必要なのは、単に強気の価格をつけることではありません。

売れる条件を整えたうえで、適切に競争力を出すことが重要です。

江戸川区は流通量がある分、近隣や同マンション内のライバル物件との比較もされやすいエリアです。

販売の始め方や時期、見せ方を工夫できるかどうかで、結果に差がつきやすい市場と言えるでしょう。

需要の増える時期に売る

住み替えや転勤、新生活準備が動きやすい時期は問い合わせが増えやすく、比較的売却活動を進めやすいです。特に年明けから春先は、購入検討者の動きが活発になりやすい傾向があります。

もっとも、江戸川区のように実需が安定しているエリアでは時期だけで決まるわけではないため、売却を急がないなら相場上昇局面を見ながら出すのも一つの考え方です。

繁忙期に合わせつつ、準備はその少し前から始めておきましょう。

値下げ交渉を見込んだ価格設定にする

不動産売却では、買主から価格交渉が入ることが珍しくありません。そのため、最初から限界価格で出すより、相場を踏まえつつ少し交渉余地を持たせた設定のほうが、結果的に納得感のある着地になりやすいです。

ただし、相場から離れすぎると問い合わせが減ってしまうので、近隣事例や同マンションの競合価格を見ながら調整することが欠かせません。

高く売るには、強気と現実的のバランスが大切ですね。

同じマンションの売り出し時期とずらす

同じマンション内で似た広さや間取りの住戸が同時に出ると、買主は条件を並べて比較します。その場合、価格や階数、室内状態で少し不利だと埋もれやすくなるため、可能であれば売り出し時期をずらすのも有効です。

とくに大規模マンションでは、競合戸数が一時的に増えるだけで反響の出方が変わることがあります。販売開始前に、ポータル掲載状況をチェックしておくとよいでしょう。

大規模修繕の直後に売却する

築年数が進んだマンションでは、買主が共用部の状態を気にします。そのため、大規模修繕工事の直後や、修繕計画が明確に示されている時期は印象が良くなりやすいです。

外壁やエントランス、廊下まわりが整うと内見時の印象も上がり、将来負担への不安も和らぎます。築古マンションほど、管理の良さが伝わるタイミングを意識して売り出したいところです。

複数の不動産会社に査定を依頼する

査定額は会社によって差が出ます。得意エリア、買主ネットワーク、広告の出し方、早期売却重視か高値挑戦型かなど、考え方が異なるためです。

売却では1社だけで決めず、複数の不動産会社を比較することが大切です。最低でも2社から3社に相談し、査定額だけでなく、販売戦略や想定成約期間まで比べることが求められます。

江戸川区のおすすめ不動産売却会社2選

2選

江戸川区で売却相談をするなら、地元密着で対応スピードを重視する会社と、全国規模の実績やデータ力を持つ大手の両方を見ておくと比較しやすいです。

ここでは、江戸川区周辺で売買に強みを打ち出している株式会社アサイホームと、全国規模の取扱実績を持つ三井のリハウス西葛西センターを紹介します。

それぞれ強みの方向性が違うため、自分が重視したいポイントに合うかを見極めましょう。

株式会社アサイホーム

株式会社アサイホーム公式HP画像

引用元:株式会社アサイホーム公式HP

会社名株式会社アサイホーム
住所〒133-0057 東京都江戸川区西小岩3丁目12-17 ユアビル2F
電話番号03-6458-0914
公式サイトURLhttps://www.asaihome.co.jp/

株式会社アサイホームは、不動産売買仲介を中心に、不動産買取・再販、不動産管理、リフォーム・リノベーションまで手がける不動産会社です。売却相談だけでなく、買い替えや物件活用まで含めて相談しやすい事業体制を整えています。

特に、仲介だけでなく買取や再販にも対応しているため、「できるだけ早く売りたい」「状況に合った売却方法を相談したい」といったニーズにも向き合いやすい会社といえます。また、リフォーム・リノベーション事業も展開しており、不動産の価値向上や活用方法まで含めて提案しやすい点も特徴です。

江戸川区に拠点を置き、売却・買取・住み替え・管理まで幅広く対応しているため、売却方法を比較しながら相談したい方に向いている1社といえるでしょう。

売買仲介だけでなく、買取・再販やリフォームにも対応

アサイホームの特徴は、不動産売却の選択肢が仲介だけに限られないことです。公式サイトでは、不動産売買仲介に加えて、買取・再販、不動産管理、リフォーム・リノベーション事業も案内されており、物件や事情に応じた相談がしやすい事業内容になっています。

そのため、一般的な売却活動だけでなく、早期売却を検討している場合や、売却前の整備も視野に入れたい場合にも相談先として検討しやすいでしょう。売却後の活用や住み替えも含めて考えたい方にとって、事業領域の広さは一つの判断材料になります。

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三井のリハウス 三井不動産リアルティ株式会社 西葛西センター

三井のリハウス公式HP画像

引用元:三井のリハウス公式HP

屋号三井のリハウス 西葛西センター
会社名三井不動産リアルティ株式会社
住所〒134-0088 東京都江戸川区西葛西6丁目8-10朝日生命西葛西ビル5F
電話番号0120-313-431

三井のリハウス西葛西センターは、東京都江戸川区西葛西6丁目8番10号朝日生命西葛西ビル5階にあり、営業時間は10時から18時、定休日は火曜、水曜です。

運営する三井不動産リアルティは、2024年度の全国売買仲介取扱件数が38,103件で39年連続全国ナンバーワン、全国店舗数は269店舗と公表しています。

江戸川区内の物件ページでも西葛西センターが問い合わせ窓口として掲載されており、地域対応と大手のデータ基盤の両方を備えているのが魅力です。

実績重視で選びたい方に向いた選択肢と言えるでしょう。

豊富な取扱実績とデータ活用力が強み

三井のリハウスの大きな特徴は、全国規模の取引実績売却支援サービスの厚さです。

公式情報では、三井のリハウスは売主・買主双方を支える「360度サポート」として、建物や設備の調査、補修サービスを実施しています。

また、リハウスAI査定では実際の成約事例を学習したAIがマンションの推定成約価格を算出します。データに基づいて売却価格を検討したい方には、心強い選択肢になるでしょう。

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まとめ

まとめ

江戸川区のマンション売却相場は、SUUMOの掲載データでは4,780万円が目安で、実際には間取り、築年数、駅距離、エリアで大きく変わります。

直近3年間は上昇傾向が続いており、築20年以上や築古マンションでも、立地や管理状態が良ければ十分に売却を狙える市場です。

高く売るには、平均相場だけで判断せず、自分のマンション名で検索して事例を確認すること複数社の査定を比べることが欠かせません。

江戸川区は需要が底堅いエリアだからこそ、売り方次第で結果に差が出ます。

まずは近い条件の売却事例を集め、信頼できる会社に相談しながら、納得できる価格と進め方を見つけていきましょう。

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